サッカー主審へ…レッドカード!
朝からこのニュースには驚いた。
サッカーというスポーツが好きで、
大分トリニータを応援している者として、ひとこと。
・・・・・全く理解できない、主審として資質が問われる。
主審が「死ね」・・・・ラフプレー抗議の選手に逆切れ。
・・・・
大分DF上本大海(25)が西村主審に猛抗議。
その際に西村主審は「お前は黙ってプレーしていればいいんだ」
と注意したが、最後に「死ね!」と言ったという。
そばにいたDF森重やF東京の選手もその言葉を聞いたという。
・・・・
この主審、おそらく夫婦げんかでもしていらいらして
いたんだろう。
だけど、それを、J1サッカープレー中に出すな!
これが、トップレフリーと聞いて驚いた。
ピッチ上では、選手と審判の間では、今までいろんな
ここまでの暴言はなかったにしろ、これに近い発言、態度は
あっただろう。それは、審判も選手からも暴言をはかれる
こともあるだろう。しかし、審判はそれに対してレッドカード、
イエローカードをだすことによって
ジャッジできるではないか。選手はできない。
審判がなにも偉いわけではない、上から目線であっては
おかしいだろう。
冷静にジャッジすることが主審の役目だ。
自分をコントロールできなくて、
試合のコントロールができるのか?
Jリーグ、サッカーの将来を考える上で
大きな問題のような気がする。
どのような対応がとられるのか注目することにする。
| 固定リンク
「スポーツ」カテゴリの記事
- 燃えるサポーター(2009.03.17)
- 待ちに待った、サッカーJリーグ開幕!(2009.03.11)
- ブルっときた寒さも吹き飛んだ!(2009.01.12)
- 目指せ!来季リーグ制覇!(2008.12.07)
- スポーツの秋!(2008.11.10)




コメント